クライミングスクール アルパイン 六甲店
クライミング信州弁📅 2026-07-11
🎤 信州弁漫才で「六甲の壁でしっかり勉強しな!」
小谷 沢いやぁ、がく!見てくれや、このフル装備!今日は六甲店(ろっこうてん)で、岩壁を素手で登って頂上でキャンプするイベントがあるんだずら!
大山 岳待て待てさわ!地図で確認するに、そんな野蛮なルートはねえだよ!これは「クライミングスクール アルパイン 六甲店」だ。店内のウォールでやる講習なんだから、素手で登るなんてとんでもないことしな!
小谷 沢えっ、店内?じゃあ、店員さんと一緒に棚の上の商品を取る練習をするのか?「あそこに限定品があるぞ!」ってな!
大山 岳なんでそうなるんだ!これはSTEP4まで受講した中級者向けの内容だで、懸垂下降中のトラブル対処や、宙づりからの脱出方法を学ぶ、かなり実践的なスクールなんだよ。
小谷 沢宙づり!なるほど、空中で昼寝する練習だな。いい心地で寝てたら、そのまま兵庫県から長野まで風に舞って帰ってきたいずら。
大山 岳遭難しすぎだわ!いいか、ここは自分の安全を確保するための技術を身につける場所だ。中学生から75歳までが対象で、技術レベルは星4つの中級レベルだ。ふざけてらんねえよ。
小谷 沢厳しすぎるもんで、もう怖くなってきた。料金は、きっと10万円くらいするんだろう?
大山 岳そんなに高くねえよ!参加料金は4,800円(税込)だ。ガイド料や保険料、ヘルメットレンタル代も入ってる。ただ、シューズとハーネスのレンタルは別で各600円かかるから、そこだけ間違えんなよ。
小谷 沢4,800円か。じゃあ、その浮いた金で山いっぱいのリンゴを買って、壁に張り付いたまま食うことにするわ!
大山 岳危ねえからやめろ!まとめると、2026年7月11日か8月8日の土曜日、11時にモンベル六甲店に集合して、12時半に解散するコースだ。中級レベルでSTEP4受講済みの人はぜひ挑戦してくれ。最新の開催情報と申し込みは公式ページで確かめてくれや。ありがとうございましたー!
📝 ポイント解説
非常時の対応力を身につけ、より安全なクライミングへ!
モンベル六甲店の店内ウォールで、万が一のトラブルに備える実践的なスキルを学ぶスクールです。屋内での講習なので、天候を気にせず集中してトレーニングに取り組めます。
内容は、懸垂下降中のトラブルやギア紛失時の対処、宙づりからの脱出方法など、自然の岩場で想定される非常時の対応が中心です。反復練習を大切に、わからない点は何度でも説明してもらえるため、着実に技術を身につけられます。
クライミングでは自分の安全を確保するための知識と技術が不可欠です。正しい技術を習得して、ロープクライミングをより安心して楽しみましょう。
- 体力レベル ★☆☆☆☆
体力的な負担は少なく、技術習得に集中できる内容です。 - 屋内ウォールで実施
天候に左右されず、予定通りに講習を受けることができます。
📋 イベント概要(公式ページより)
- イベント名
- クライミングスクール アルパイン 六甲店(ろっこうてん)
- 場所
- 近畿(兵庫県) /モンベル六甲店
- 主催
- モンベル 六甲店
- 種別
- 現地集合イベント、種別によって規約等が異なります。ご確認の上、お申し込みください。
- 日程
- 2026年7月11日(土)、、8月8日(土)
- 料金
- 参加料金 ¥4,800(税込)、<< 料金に含まれるもの >>、ガイド料、保険料、消費税、ヘルメットレンタル料、<< 料金に含まれないもの >>、クライミングシューズレンタル料、ハーネスレンタル料(当日申込できます。各600円)
- 総合レベル
- 中級、体力レベル ★☆☆☆☆、技術レベル ★★★★☆
- 参加条件
- 六甲店クライミングスクールSTEP4受講済の方、開催日時点 中学生以上75歳以下参加可能
- 集合
- モンベル六甲店、11:00
- 解散
- モンベル六甲店、12:30
👀 みどころ
- STEP4まで受講された方を対象としたイベントで、懸垂下降中のトラブルやギア紛失時の対処、宙づりからの脱出など、さまざまな非常時の対応方法をご案内いたします。
- 実践的な内容ですので、反復練習が大切です。わからないことは何度でもご説明しますので、くりかえして身につけましょう。自然の岩場に行った時のことを想定して受講してみてください。
- モンベル六甲店の店内ウォールで行いますので、天候に左右されず、講習に集中していただくことができます。
- クライミングは自己責任が原則です。まずは自分の安全を確保できるように、必要な知識と技術を身につけましょう。 シューズとハーネスのレンタルをご希望の方は、当日店頭でお申し付けください。(シューズ600円・ハーネス600円)
スタッフより一言正しい技術を身につけ、ロープクライミングを楽しみましょう。
出典:モンベル・アウトドア・チャレンジ 公式ページ ↗