谷川岳山麓スノーシューハイク
スノーシュー信州弁📅 2026-08-30
🎬 動画で見る
🎤 信州弁漫才で「谷川岳で雪遊びしな!」
小谷 沢(フル装備で登場)がく、見てくれ!今日は谷川岳(たにがわだけ)に、雪山でキャンプして年越しする準備してきたぞ!
大山 岳さわ、いきなり遭難しかけてるだに!年越しなんて書いてねえよ。これは「谷川岳山麓スノーシューハイク」っていう、雪のフィールドを満喫するハイクイベントだで。
小谷 沢えっ、そうなのか。じゃあ、山頂まで猛ダッシュして、クマと相撲取って、そのまま温泉に飛び込むルートだね!
大山 岳地図で確認するに、そんなルートはどこにもねえだよ!いいか、これは高低差が少なくてのんびり歩く「初級」のイベントだ。動物の足跡や雪の造形美を楽しむもんで、相撲なんて取らんでいいから。
小谷 沢なるほど。じゃあ、中学生以下の幼稚園児が、一人でエベレスト級に登る修行みたいなイベントずら?
大山 岳また極端なこと言い出したな!参加条件は「開催日時点の中学生以上」だ。全然はじめての人でも大丈夫なレベルだで、安心しな。
小谷 沢安心したわ。じゃあ、参加費を払えば、豪華なフルコースの昼食と、最新のスノーシューが全部タダでついてくるんだね!
大山 岳盛りすぎだに!参加料金は9,500円で、昼食とスノーシュー・ストックのレンタル料は含まれてねえよ。レンタルは3,300円かかるから、間違えんなよ。
小谷 沢えぇー、ケチだなぁ。でも、日本山岳ガイド協会の認定ガイドさんが案内してくれるなら、迷子になっても安心だね!
大山 岳迷子にするな!地元に精通したガイドさんが案内してくれるから、正しく歩き方を教えてもらえるんだよ。日程は2026年12月27日から2027年2月28日まで、何回か開催されてて、集合は谷川岳ロープウェイ駅6Fに10時30分だ。最新の開催情報と申し込みは公式ページで確かめてくれや。
小谷 沢よし、じゃあ俺は今から雪の造形美を求めて、ステージの端っこまで転がっていくぞー!
大山 岳もういいよ!ありがとうございましたー!
📋 イベント概要(公式ページより)
- イベント名
- 谷川岳(たにがわだけ)山麓スノーシューハイク
- 場所
- 関東(群馬県) /谷川岳山麓 (標高800メートル)
- 主催
- モンベル・アウトドア・チャレンジ
- 種別
- 現地集合イベント、種別によって規約等が異なります。ご確認の上、お申し込みください。
- 日程
- 2026年12月27日(日)、、12月30日(水)、、2027年1月16日(土)、、1月23日(土)、、2月13日(土)、、2月21日(日)、、2月28日(日)
- 料金
- 参加料金 ¥9,500(税込)、<< 料金に含まれるもの >>、ガイド料、保険料、消費税、<< 料金に含まれないもの >>、昼食、スノーシュー・ストックレンタル料
- レンタル
- スノーシュー・ストック ¥3,300
- 参加特典
- 【ポイントバッククーポンをプレゼント!】M.O.C.主催のイベントで有料スノーシューレンタルをご利用いただいた方にクーポンをお渡しします。クーポン配布から有効期限内にスノーシュー対象商品をお買い上げいただくと、モンベルクラブ・メンバーズポイントがレンタル代金分加算されます!※詳細はクーポン券をご覧ください。
- 総合レベル
- 初級、体力レベル ★★☆☆☆、技術レベル ★☆☆☆☆
- 参加条件
- 全くはじめての方でもご参加いただけます。、レンタルスノーシューは、靴のサイズが22.0cm~30.0cmまでの対応となります。、開催日時点 中学生以上参加可能
- 集合
- 谷川岳ロープウェイ駅 6F、10:30
- 解散
- 谷川岳ロープウェイ駅6F、15:45
👀 みどころ
- スノーシューを履いて、雪のフィールドを満喫しましょう!装着方法から歩き方までインストラクターが説明いたします。また、高低差が少なくのんびり雪と戯れながら歩きますので、初めての方、ひとりでご参加の方にも安心して楽しんでいただけます。
- 白一色に見える雪の山、実はとても表情豊かです。動物の足跡や雪の造形美を見つけて、冬の自然を楽しみましょう。音のしない静かな雪野原で、雪山ならではの開放感を体感していただけます。
- 雪山を歩くことで四季を通じて日本の山を楽しむことができます。初めての雪山を経験する方におすすめのイベントです。装備のこと、雪山を歩く際の注意点、どのような雪山をステップアップで経験していけば長く楽しめるかをお伝えします。
- 谷川岳は、関東でも豪雪地帯で有名です。雪のない時期は一の倉沢までの湯檜曽川沿いに遊歩道がありますが、冬になると一面が雪で覆われます。
- このイベントではモンベルスタッフは同行いたしません。地元に精通した日本山岳ガイド協会認定ガイドがご案内します。
スタッフより一言フカフカの雪の上を歩いてみましょう!何とも言えない浮遊感が味わえます。
出典:モンベル・アウトドア・チャレンジ 公式ページ ↗