🏔️ モンベル イベント漫才
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<山形店発着>日本百名山 大朝日岳登山2days

トレッキング信州弁📅 2026-07-05

🎤 信州弁漫才で「大朝日岳へ行こうずら!」

小谷 沢がく、見てくれや!このフル装備!今日は山形から大朝日岳(おおあさひだけ)に登るんだで。準備万端、もう山頂でキャンプして年越しするつもりだわ!
大山 岳待て待てさわ!年越しって、日程は2026年7月25日から26日の2日間だに!真夏に何言ってんだ。地図で確認しな、これは夏山登山だで。
小谷 沢あちゃー、季節を間違えた。まあいいや、大朝日岳なら山頂に豪華なホテルがあるんだろ?チェックインして、ふかふかのベッドで寝るのが楽しみだわ!
大山 岳そんなルートはねえだよ!宿泊先は大朝日小屋っていう避難小屋だ。シュラフとマットは必須だで、自分で持って行かなきゃいけねえ。しっかり準備しなさい。
小谷 沢えっ、避難小屋!?じゃあ、道中はお散歩気分で、サンダル履いて、お菓子でも食べながらのんびり歩けばいいんだな。楽勝だわ!
大山 岳全然楽じゃねえわ!体力レベルは星5つの最上級、総合レベルは中級だ。累積標高差1600メートルもあるし、6本爪以上のアイゼン経験がないと参加できねえ厳しい山だで。サンダルで登ったら即遭難ずら!
小谷 沢ひえぇ、厳しいな。じゃあ、途中でコンビニに寄って、豪華なランチ弁当を買って、ガイドさんに全部荷物持ってもらうことにするわ!
大山 岳コンビニなんてあるか!食事は全部各自で用意するもんで、フリーズドライとかを準備しな。あと、重装備での登山経験が必要なんだから、自分の荷物は自分で持つのが当たり前だで。
小谷 沢厳しいなぁ。でも、360度の絶景が見られるのは本当なんだな?
大山 岳そこは本当だ。中学生から70歳まで、十分な体力がある健脚向けだ。料金は49,000円で、モンベル山形店に朝6時に集合して出発する。最新の開催情報と申し込みは公式ページで確かめてくれや。ありがとうございましたー!

📝 ポイント解説

朝日連峰の主峰で、360度の絶景が待つ大朝日岳を目指す旅です!

山形県にある日本百名山・大朝日岳(標高1871m)へ挑む2日間のツアーです。美しいブナ林を抜け、圧巻のパノラマが広がる古寺山を経て、標高差1600mほどの長い稜線歩きを楽しみます。苦労した分だけ出会える、深い山ならではの大自然と素晴らしい景色が魅力です。

宿泊は大朝日小屋(避難小屋)となります。シュラフやマットを装備した重装備での登山となるため、十分な体力と経験を持つ健脚者向けのプランです。山頂からは遮るもののない360度の絶景が待っています。

一部に残雪がある危険箇所があるため、6本爪以上のアイゼンが必須となります。また、食事は各自で準備していただくスタイルです。軽量で簡単に調理できる食品がおすすめで、モンベルストアでも相談可能です。

📋 イベント概要(公式ページより)

イベント名
<山形店発着>日本百名山 大朝日岳登山(おおあさひだけ)2days
場所
東北(山形県) /朝日連峰 /大朝日岳(おおあさひだけ) (標高1871メートル)
主催
モンベルネイチャートラベル、モンベル 天童店、モンベル 山形店
種別
トラベル・イベント(国内)、種別によって規約等が異なります。ご確認の上、お申し込みください。
日程
2026年7月25日(土)~26日(日)
料金
旅行代金 ¥49,000(税込)、<< 料金に含まれるもの >>、ガイド料、保険料、消費税、ジャンボタクシー代、避難小屋宿泊協力金、<< 料金に含まれないもの >>、1日目昼食・夕食、2日目朝食・昼食、温泉入浴料
総合レベル
中級、体力レベル ★★★★★、技術レベル ★☆☆☆☆
参加条件
普段からトレッキング・登山に親しまれている方。、コースタイム程度の速さで歩くことのできる体力が必要です。、ご参加には6本爪以上のアイゼンでの歩行経験が必要です。、マイページより登山経験などに関するご質問にご回答ください。(ツアーを安全に運行するために登山記録の提出を求めることがあります。また、経験その他条件によりご参加をお断りさせていただく場合がございます。)、マット、シュラフ、食糧などを含めた重装備での登山経験がある方、開催日時点 中学生以上70歳以下参加可能、未成年の方は保護者の方と一緒にご参加ください。
集合
モンベル山形店、6:00
解散
モンベル山形店、17:00
その他
食事回数:、添乗員:添乗員は同行しませんが、現地ガイドが同行します、利用交通機関:、タクシー、宿泊回数:1回、利用予定宿泊先:大朝日小屋、ネイチャートラベル連絡先:0120-936-007

👀 みどころ

  1. 大朝日岳は朝日連峰の主峰で、きれいな三角錐の山容で知られています。朝日連峰の夏は、長い稜線歩きが待つ厳しい山です。しかし苦労の分、深い山にある大自然の素晴らしい景色に出会えます。
  2. 登山口の古寺鉱泉から美しいブナ林を抜け標高を上げていきます。途中2ヵ所の水場で喉を潤して、古寺山の山頂に着くと、圧巻の朝日連峰のパノラマが目の前に広がります。小朝日岳、そして百名山の大朝日岳を一度に見ることが出来ます。3つ目の水場の銀玉水は大朝日小屋前の最後の水場です。
  3. 累積の標高差は1600mほどあり、長い稜線歩きになります。また、一部残雪が残り危険箇所の歩行があるため、軽アイゼンが必要です。6本爪以上のアイゼンをご準備下さい。(チェーンスパイク不可) 長く険しい道を歩ききると、深い山の中に立つ大朝日小屋が見えます。重い荷物から解放された軽い体で登る大朝日山頂には360度遮るものが何もなく、言葉にならないほどの絶景が待っています。
  4. 宿泊地の大朝日小屋は避難小屋のため、シュラフ、マットなどは必須です。忘れずにお持ちください。夜間は冷えるため防寒対策でフリースやダウンの用意もお願いします。ザックの容量も40ℓ前後ほどは必要となります。十分な体力がある健脚者向きのイベントです。(登山経験などに関するご質問に事前に回答いただきます。)
  5. 食事(1日目夕食、2日目朝食、各日昼食・行動食)は各自ご用意ください。マジックライスなどの軽量かつ簡単に調理ができるものがおすすめです。 軽量なフリーズドライ食品はモンベルストアで取り扱っていますので、スタッフまでお問い合わせください。
出典:モンベル・アウトドア・チャレンジ 公式ページ ↗
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