<静岡駅発着>安倍奥の山々シリーズ 真富士山トレッキング(タクシー利用)
トレッキング信州弁📅 2026-07-19
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🎤 信州弁漫才で「真富士山へ行こうだに!」
小谷 沢がく、見てくれ!今日の装備は完璧だ。真富士山(まふじやま)に行くからって、富士山頂まで登るつもりで酸素ボンベと冬用テントをフル装備したぞ!
大山 岳さわ、お前はまた盛大に遭難しとうな!地図で確認するに、今回は標高1,343メートルの真富士山(まふじやま)だ。富士山そのものに登るんじゃねえよ!
小谷 沢えっ、違うのか?じゃあ、山頂で富士山と相撲でも取って、勝ったら静岡駅までタクシーで送ってもらう計画だったのに!
大山 岳わけ分からんこと言うな!タクシーは使うけど、静岡駅北口の交番前に7:30に集合して、登山口まで行くためのもんだ。相撲の報酬じゃねえよ。
小谷 沢なるほどな。じゃあ、道中の石仏さんに『お疲れ様です』って握手しながら、8時間くらいゆっくりお散歩すればいいんだな?
大山 岳甘いな!このツアーは総合レベル「中級」だ。体力レベルは星4つで、8時間程度の行程をコースタイム内で歩ける体力が必須なんだ。高校生から70歳まで、普段から登山に親しんでる人が対象だで、適当に歩いてりゃいいってもんじゃないぞ。
小谷 沢ひえぇ、厳しそうだに。でも、山頂から駿河湾や三保の松原が見えるなら、そこでゆっくりお昼寝して、昼食に豪華なフルコースが出るのを待ってようかな。
大山 岳また妄想が始まったな!料金の22,000円に昼食は含まれてねえから、自分で用意しなきゃいかん。絶景を楽しみながら、しっかり歩くのがこのイベントの醍醐味なんだよ。
小谷 沢そうだった!じゃあ、俺のこの酸素ボンベは、山頂で富士山の眺めを堪能するための『集中力アップ用』として持っていくことにするわ!
大山 岳もういいから!まとめると、2026年12月13日、静岡駅発着で真富士山(まふじやま)へ行く中級者向けトレッキングだ。料金は22,000円。最新の開催情報と申し込みは公式ページで確かめてくれや。ありがとうございましたー!
📋 イベント概要(公式ページより)
- イベント名
- <静岡駅発着>安倍奥の山々シリーズ 真富士山(まふじやま)トレッキング(タクシー利用)
- 場所
- 中部(静岡県) /安倍奥 /真富士山(まふじやま) (標高1343メートル)
- 主催
- モンベル・アウトドア・チャレンジ
- 種別
- トラベル・イベント(国内)、種別によって規約等が異なります。ご確認の上、お申し込みください。
- 日程
- 2026年12月13日(日)
- 料金
- 旅行代金 ¥22,000(税込)、<< 料金に含まれるもの >>、ガイド料、保険料、消費税、往復タクシー代、<< 料金に含まれないもの >>、昼食
- 総合レベル
- 中級、体力レベル ★★★★☆、技術レベル ★☆☆☆☆
- 参加条件
- 普段からトレッキング・登山に親しまれている方。、8時間程度の行程をコースタイム内で歩くことができる体力が必要です。、開催日時点 高校生以上70歳以下参加可能、未成年の方は保護者の方と一緒にご参加ください。
- 集合
- 静岡駅北口 交番前、7:30
- 解散
- 静岡駅北口 交番前、16:30
- その他
- 食事回数:0、添乗員:添乗員は同行しませんが、現地ガイドが同行します、利用交通機関:、タクシー、宿泊回数:0、ネイチャートラベル連絡先:06-6538-0208、利用交通機関:千代田タクシー
👀 みどころ
- 真富士山は標高1,343mの山です。名前の通り富士山の眺めが良く、富士山のほかに伊豆半島へ続く駿河湾の海岸線、三保の松原、南アルプスを見渡せる山頂からの眺望は格別です。
- 登山道に点在する石仏にも注目してみましょう。古来より霊峰としての存在感を放ち続ける富士山をこの山から仰ぎ見てきた人々の心と歴史を、ひとときでも感じることができるかもしれません。
- 春は新緑が眩しい森、晩秋は踏みしめる落ち葉の音を楽しみながら、静かな山歩きをしてみませんか。
- 静岡駅に集合後、タクシーで移動します。登山口までのアクセスや帰路の運転に心配なく安心してご参加いただけます。遠方からも静岡駅まで電車でお越しください。
- 予定ガイド:掛川 義孝(かけがわよしたか)。(社)日本山岳ガイド協会認定登山ガイド。南アルプスの山小屋で長年働いたあと、一年を通じて山と関わりたいとの想いからガイドとなる。静岡県、南アルプスなどを中心に活動。自身の体験から自然の素晴らしさだけでなく、自然の厳しさも伝えてゆきたいと考えている。
スタッフより一言人気が高く、雑誌やテレビなどでもよく紹介もされている山です。初めての人は登山口までどうやって行くか悩まされるのですが、今回はタクシーを利用することで安心して真富士山の登山ルートを楽しんでいただけるようにしました。
出典:モンベル・アウトドア・チャレンジ 公式ページ ↗