<秋田県北秋田市共催モニタアーツアー>米代川と世界遺産をめぐるE-BIKEサイクリングツアー
サイクリング信州弁📅 2026-10-04
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🎤 信州弁漫才で「秋田までE-BIKEで飛ばしな!」
小谷 沢いやぁ、がく!見てくれよこの装備!秋田に行くからって、もう全身タイツに空気抵抗ゼロのヘルメット、さらに予備のタイヤを10本持ってきただに!
大山 岳さわ、おめえまたやりすぎだ!そんな装備いらねえよ。今日はモンベルの「米代川(よねしろがわ)と世界遺産をめぐるE-BIKEサイクリングツアー」の紹介しに来たんだろうが。
小谷 沢おっ、E-BIKEか!いいなぁ。電動だから、そのまま秋田から長野まで、山を越えて爆走して帰ってこれるずら?
大山 岳地図で確認するに、そんなルートはねえだよ!これは秋田県北秋田市での現地集合イベントだ。11月1日の日曜日、道の駅「たかのす」に9時に集まって、12時半に解散するっていう短時間コースだで。
小谷 沢えっ、そんなに短いの?じゃあ、世界遺産の遺跡で土偶と一緒にダンスでも踊って、そのまま大太鼓を叩いて、お菓子屋さんで全部買い占めるっていう強行軍で行こうぜ!
大山 岳暴れるな!伊勢堂岱遺跡の土偶を見たり、「大太鼓の館」や老舗菓子店「晩梅」を巡る、文化的なツアーなんだよ。地元ガイドさんの案内で、米代川流域の田園地帯を爽快に走るのがみどころなんだから。
小谷 沢なるほどなぁ。でも、俺みたいな体力ゼロの人間が、世界遺産までたどり着けるもんかねぇ?
大山 岳そこがE-BIKEのいいところだろ。アシストがあるから無理なく走れるし、出発前にレクチャーもあるから初心者でも大丈夫だ。ただし、中学生以上で70歳まで、身長155cm以上で、日頃から運動に親しまれていることが条件だぞ。ここは茶化さずにしっかり守れよ。
小谷 沢わかった!じゃあ、参加費に10万円くらいかかるんだろうな?贅沢なツアーだもんなぁ。
大山 岳安すぎるだろ!参加料金は1,000円(税込)だ。しかもガイド料、保険料、E-BIKEとヘルメットのレンタル料まで全部込みなんだから、めちゃくちゃお得だに!
小谷 沢1,000円!安すぎてびっくりしただ。今すぐ秋田に飛びたいずら!
大山 岳落ち着けさわ。まとめると、11月1日に秋田県北秋田市で、中学生から70歳まで、身長155cm以上の人が対象、料金は1,000円の初級ツアーだ。最新の開催情報と申し込みは公式ページで確かめてくれや。ありがとうございましたー!
📋 イベント概要(公式ページより)
- イベント名
- <秋田県北秋田市共催モニタアーツアー>米代川(よねしろがわ)と世界遺産をめぐるE-BIKEサイクリングツアー
- 場所
- 東北(秋田県)
- 主催
- モンベル・アウトドア・チャレンジ
- 種別
- 現地集合イベント、種別によって規約等が異なります。ご確認の上、お申し込みください。
- 日程
- 2026年11月1日(日)
- 料金
- 参加料金 ¥1,000(税込)、<< 料金に含まれるもの >>、ガイド料、保険料、消費税、レンタル料(E-BIKE、ヘルメット)、<< 料金に含まれないもの >>、ー
- 総合レベル
- 初級、体力レベル ★☆☆☆☆、技術レベル ★★☆☆☆
- 参加条件
- 日頃から運動に親しまれている方、自転車に乗れる方、身長155cm以上、中学生以上の方が対象 ※未成年の方は参加チケットに保護者の方のサインが必要です。、70歳まで
- 集合
- 道の駅「たかのす」、9:00
- 解散
- 道の駅「たかのす」、12:30
👀 みどころ
- 米代川流域に広がる鷹巣盆地は秋田県有数の田園地帯。名峰・森吉山を望む広大な田園地帯をアシスト機能付きのE-BIKEで爽快に駆け抜けます。
- ルート上の「伊勢堂岱縄文館」では、世界遺産にも登録されている縄文遺跡・伊勢堂岱遺跡から出土した貴重な土偶などを見ることができます。
- 世界一の大太鼓を展示する「大太鼓の館」をスタートし、北東北の空の玄関口・大館能代空港や創業230年の老舗菓子店「晩梅」など、地域の歴史や文化を感じられるスポットを地元出身ガイドの案内で巡ります。
- E-BIKEのレンタル付きのツアーです。アシスト機能により、長距離走行が不安な方でも無理なくサイクリングを楽しめます。出発前にはギアやアシスト機能の操作などについてレクチャーするので、スポーツバイクやE-BIKEに慣れていない方でも参加できます。
- ガイド紹介:小口良平(おぐちりょうへい) 長野県在住。自転車冒険家、自転車まちづくり実践家。サイクリングツアー・イベント企画運営「grav bicycle」代表。諏訪湖八ヶ岳自転車活用推進協議会代表。日本サイクリング協会認定ガイド、日本サイクルツーリズム推進協会認定ガイド。 ※ツアー当日は小口ガイドと北秋田市の現地サイクリングガイドが皆さまをご案内いたします。
スタッフより一言広々とした道をE-BIKEで爽快に駆け抜けましょう!
出典:モンベル・アウトドア・チャレンジ 公式ページ ↗